MENU
  • ホームHOME
  • 製品説明PRODUCTS
    • 製品説明(Japanese)
    • PRODUCTS(英語版)
  • 製品価格一覧PRICE LIST
  • 保護者の方へFAMILY
  • 会社情報COMPANY
  • 購入はこちらからONLINESTORE
    • 一般用購入ページ
    • 医療機関用購入ページ
  • 記事一覧NEWS
  • お問い合わせINQUIRY FORM
  • ENGLISH SITEENGLISH SITE
食物アレルギーの子どもたちと、その家族の幸せに貢献する | 株式会社たまこな
株式会社たまこな
  • ホームHOME
  • 製品説明PRODUCTS
    • 製品説明(Japanese)
    • PRODUCTS(英語版)
  • 製品価格一覧PRICE LIST
  • 保護者の方へFAMILY
  • 会社情報COMPANY
  • 購入はこちらからONLINESTORE
    • 一般用購入ページ
    • 医療機関用購入ページ
  • 記事一覧NEWS
  • お問い合わせINQUIRY FORM
  • ENGLISH SITEENGLISH SITE
株式会社たまこな
  • ホームHOME
  • 製品説明PRODUCTS
    • 製品説明(Japanese)
    • PRODUCTS(英語版)
  • 製品価格一覧PRICE LIST
  • 保護者の方へFAMILY
  • 会社情報COMPANY
  • 購入はこちらからONLINESTORE
    • 一般用購入ページ
    • 医療機関用購入ページ
  • 記事一覧NEWS
  • お問い合わせINQUIRY FORM
  • ENGLISH SITEENGLISH SITE
  1. HOME
  2. Our Story

Our Story– tag –

  • 個人の経験が、専門的な取り組みへ

    2018 10/01
    Our Story
    私たちは小児科医であり、研究者であり、そして食物アレルギーの子どもを育てる親でもあります。息子がまだ小さかった頃、毎日、ゆで卵を細かく刻み、安全な量を確認しながら与える作業は、仕事と両立しながらの大きな負担でした。 その経験から、同じよう...
1
インスタグラムで皆様へお役立ち情報を発信中

tamakona_allergy

株式会社たまこな【食物経口負荷試験に使用する加熱全卵粉末】 健康・美容 💛アレっ子とその家族の力になりたい 💛経口免疫療法や自宅摂取を簡単に 💛卵アレルギーと上手に付き合う毎日 卵自宅摂取中の大変な調理や計量を【たまこな】を使用して楽にしませんか♪

【新製品のお知らせ🌰✨】 アレルギーを持つお子様のご家族に嬉しいお知らせです! 微量摂取のための粉末 【新製品のお知らせ🌰✨】
アレルギーを持つお子様のご家族に嬉しいお知らせです!
微量摂取のための粉末製品「ぷちくるみ」が、4月27日より発売開始となります🎉
「くるみアレルギーだけど、少しずつ試してみたい…」
「でも、市販のくるみを細かくするのは大変だし、量も分からない…」
そんなお悩みに寄り添う、画期的な製品です。
これからの投稿で、製品の秘密や開発の想いをたっぷりお伝えしていきます!
ぜひチェックしてくださいね😊
#プチくるみ #くるみアレルギー #食物アレルギー #たまこな #経口免疫療法
ついに登場した鼻から入れるアレルギー薬「ネフィー」。 「針がない」というのは、子供にとっても親にとっ ついに登場した鼻から入れるアレルギー薬「ネフィー」。
「針がない」というのは、子供にとっても親にとっても本当に大きな希望ですよね✨
でも、実は「今すぐ切り替える」には、いくつか知っておくべきハードルがあります。
今回は、専門医や現場の視点から見た「ネフィーを慎重に選ぶべき3つの理由」をまとめました。
1.	周囲の理解と体制がまだ追いついていない
2.	家計への負担(エピペンとの価格差)
3.	「打った実感」がないことへの不安
特に学校や保育園に預けている場合、先生が「初めて見る薬」を緊急時に正しく使える体制ができているかが鍵になります。
「最新だから一番良い」ではなく、「今の自分たちの環境に合っているか」を主治医の先生と一緒に考えてみませんか?
#食物アレルギー #たまこな #エピペン #ネフィー #アナフィラキシー
「アレルギーのお子さんみんなが治りますように」 今回の名古屋でのフェアを通じて、改めて強く感じた想い 「アレルギーのお子さんみんなが治りますように」
今回の名古屋でのフェアを通じて、改めて強く感じた想いです。
アレルギーに向き合う毎日は、時に不安や大変なことも多いかもしれません。でも、会場で楽しそうにスタンプラリーをしたり、食品表示を学んだりする子どもたちのキラキラした笑顔を見て、私たちができることの重要性を再確認しました。
たまこなのブースでは、加熱全卵粉末「たまこな25」の試飲なども通じて、多くの方と「これから」の話をすることができました。
アレルギー専門医・小児科医の視点から、これからも皆さんの「知りたい!」に寄り添った発信を続けていきます。
「It’s soooooo easy!」
少しでも皆さんの気持ちが軽くなりますように。
最新の情報やこれまでの投稿は、プロフィールのリンクからHPをチェックしてみてくださいね🕊️
#たまこな #経口負荷試験 #卵アレルギー #管理栄養士 #アレルギーっ子のフェア
【保存版】卵アレルギーと言われたら?専門医が教える基礎知識 「卵アレルギーです」と言われると、これか 【保存版】卵アレルギーと言われたら?専門医が教える基礎知識
「卵アレルギーです」と言われると、これからどうすればいいの?と不安になりますよね💦
でも、正しい知識を持って向き合えば、決して怖いものではありません!
今回は、卵アレルギーの診断から治療、そして「自宅摂取」のメリットまで、大切なポイントを10枚のスライドにギュッとまとめました。
💡 この投稿でわかること
1. 卵アレルギーの正体:原因や自然に治る確率(自然歴)
2. 正しい診断と症状:血液検査だけで判断しない理由
3. 治療の最前線:ただ「食べない」だけが治療じゃない!
4. 自宅摂取(たまこな)のメリット:ゆで卵を作る手間をカット
5. デマに注意!:実は除去しなくていいものリスト
📝 大切なポイントをピックアップ
✅ 「食べられる範囲で食べる」が今の主流
以前は「完全除去」が一般的でしたが、今は医師の指導のもと、安全な範囲で少しずつ食べていくことが、改善への近道と言われています。
✅ スキンケアはアレルギー予防の基本
肌が荒れていると、そこからアレルゲンが入ってしまうことも(経皮感作)。お肌をつるつるに保つことは、実はアレルギー治療の第一歩なんです✨
✅ 自宅摂取には「たまこな」という選択肢も
「毎日ゆで卵を作るのは大変…」「分量を間違えたら怖い…」
そんな悩みには、計量不要で持ち運びもできる『たまこな』が便利。タイパもよく、お子さんも美味しく続けられます。
⚠️ 最後に
アレルギーの情報は日々更新されています。
自己判断で無理に食べ進めるのはリスクがあるため、必ず「かかりつけの先生」と相談しながら進めてくださいね。
「うちも卵アレルギーと格闘中です!」
「たまこな使ってます!」
など、ぜひコメントで皆さんの体験も教えてください🙏✨
この投稿が、少しでも皆さんの安心に繋がれば嬉しいです。
#卵アレルギー #食物アレルギー #たまこな #管理栄養士 #食事指導
「検査結果の数字=食べられない」ではありません! 卵アレルギーの血液検査。 数値が高いとショックです 「検査結果の数字=食べられない」ではありません!
卵アレルギーの血液検査。
数値が高いとショックですよね…。
でも、数字は「食べられない理由」ではなく、
「どうすれば食べられるか?」を探すヒントです。
🔍 チェックしたい3項目
1. 卵黄(きみ)
2. 卵白(しろみ)
3. オボムコイド(熱に強い成分)
特に「オボムコイド」の数値が低ければ、
しっかり加熱した卵なら食べられる可能性があります💡
数値だけで判断して、全部を除去してしまう前に。
「どの状態なら食べられそうか?」
かかりつけの先生と一緒に、前向きに探していきましょう!✨
#卵アレルギー #食物アレルギー #たまこな #オボムコイド
「今年の杉花粉は去年より多い?」 そんなアンケートをインスタのストーリーズで実施しました! 結果はな 「今年の杉花粉は去年より多い?」
そんなアンケートをインスタのストーリーズで実施しました!
結果はなんと…「多い」と感じている人が86%!
大半の方が、去年に比べて花粉の飛散量が多いと感じているようです😱
外来の患者さんからも、「今年は花粉症がつらかった」「舌下免疫療法を続けているのに去年の方が楽だった」といったお声をいただいています💦
「舌下免疫療法、やっぱり始めたい」というお声も増えています。
花粉症でお悩みの方は、ぜひ一度医療機関にご相談くださいね。
このアカウントでは、アレルギーに関するお役立ち情報を発信しています。
ぜひフォローしてチェックしてくださいね✨
@tamacona_allergy
#花粉症 #たまこな #すぎ花粉 #舌下免疫療法 #アレルギー専門医
地震大国・日本。 食アレっ子のパパ・ママ、防災対策は万全ですか?💡 避難所では「いつもの食事」が手に 地震大国・日本。
食アレっ子のパパ・ママ、防災対策は万全ですか?💡
避難所では「いつもの食事」が手に入りません。
過去の災害では、周囲の理解不足から苦しい思いをした方も…。
\食アレっ子のための防災3ヶ条/
1️⃣ 1週間分の食糧確保
支援物資が届くまでの間、また届いても食べられるものがあるとは限りません。最低7日分は自前で用意を!
2️⃣ お薬の予備を忘れずに
エピペンや内服薬、塗り薬。混乱の中で受診できない可能性を考えて、常に余裕を持って備蓄しましょう。
3️⃣ 周囲への説明準備
「好き嫌い」ではなく「命に関わること」を正しく伝える必要があります。アレルギー表示のカードなどを用意しておくのも有効です。
「備えあれば憂いなし」
まずは今日、備蓄品の賞味期限チェックから始めてみませんか?✨
#食物アレルギー #たまこな #地震
⚠️ 2026年4月からアレルギー表示が変わります! カシューナッツが「特定原材料(義務)」へ格上げ ⚠️ 2026年4月からアレルギー表示が変わります!
カシューナッツが「特定原材料(義務)」へ格上げ。
さらにピスタチオも「推奨」項目に新しく追加されました。
ナッツ類のアレルギーは近年急増しており、特に重症化しやすい傾向があるため、国がルールを厳しくしました。
✅ ここがポイント!
・カシューナッツ:表示漏れが許されない「義務」に
・ピスタチオ:新たに「推奨」として追加
・完全義務化:2026年4月から(猶予期間は2年)
「表示がないから大丈夫」と過信せず、移行期間中は特に原材料の再確認やメーカーへの問い合わせを忘れずに行いましょう!
保存して、お買い物の時の見直しに役立ててくださいね💡
#アレルギー表示 #カシューナッツアレルギー #食物アレルギー #たまこな
「またあげ忘れちゃった…😣」 食物経口負荷試験や、自宅での摂取。 平日はバタバタしていて、ついつい忘 「またあげ忘れちゃった…😣」
食物経口負荷試験や、自宅での摂取。
平日はバタバタしていて、ついつい忘れがちになっていませんか?💦
そんなときは、「週末リマインダー」!🔔✨
週末なら、時間にも心にも少し余裕が持てるはず。
今回は、忙しいママ・パパのための
「自宅摂取を続けるコツ」をまとめました📖
ポイントは2つ!
①週末ならではの工夫をする
②毎日の習慣に組み込む
詳しくは画像をスワイプしてチェックしてね👉
「これならできそう!」と思ったら、いいね&保存で応援してくれると嬉しいです🥰
自宅摂取、マイペースに続けていきましょうね!💪
たまこな(@tamacona_allergy)では、
アレルギー専門医・小児科医と、
離乳食アドバイザーの看護師が
アレルギーに関する正しい知識や、
日々の生活に役立つ情報を発信しています。
フォロー&HPへのアクセス、よろしくお願いします✨
#たまこな #食物アレルギー #卵アレルギー #経口負荷試験 #自宅摂取
アレルギーの血液検査結果。 返ってきた紙を見て、「クラス4…?」と数字の高さにショックを受けたことは アレルギーの血液検査結果。
返ってきた紙を見て、「クラス4…?」と数字の高さにショックを受けたことはありませんか?😢
実は、IgE抗体の数値やクラスだけでは、アレルギーのすべては決まらないんです。
スライドでは、そもそもIgEとは何なのか、そして知っておいてほしい「感作(かんさ)」と「アレルギー」の違いについて、小児アレルギー専門医がわかりやすく解説しています💡
一番大切なのは、検査結果はあくまで「お子さんの今の状態を知るための地図」だということ。
数値が高いからといって、絶対に食べられないとは限りません。「除去しなきゃ」と決めつけず、かかりつけの先生に詳しく相談してみましょう。
相談する時の具体的な質問例もスライドの最後に載せていますので、ぜひ参考にしてくださいね。
焦らず、先生と一緒に一歩ずつ進んでいきましょう!✨
#たまこな #食物アレルギー #IgE #アレルギー検査 #血液検査
たまこなちゃん、おしゃれな街・横浜へ上陸!🚢✨ パシフィコ横浜で開催された「総合アレルギー講習会」に たまこなちゃん、おしゃれな街・横浜へ上陸!🚢✨
パシフィコ横浜で開催された「総合アレルギー講習会」に参加してきました。
この講習会では、約10年にわたり専門医の先生方向けの「食物経口負荷試験ハンズオンセミナー」が行われています。
「たまこな」は今回、このセミナーで実際に使用される「負荷食品の提供」と「説明」で協力させていただきました。
講師を務めるのは、学会を代表する著名な先生方ばかり。
受講されている先生方も、様々な症例パターンを熱心に学ばれていました。
アレルギー診療の最前線で、標準的な(安全で適切な)負荷試験が広く普及していくこと。
そのサポートができることは、たまこなにとっても本当に嬉しく、誇らしい経験です。
これからも、正しい医療の発展を陰ながら支えていきます!
横浜の夜景もとっても素敵でした🌙😊
#たまこな #食物アレルギー #卵アレルギー #負荷試験 #総合アレルギー講習会
臨床研究への参画について。 「たまこな」は、加熱全卵粉末を通じてアレルギー診療の未来に貢献することを 臨床研究への参画について。
「たまこな」は、加熱全卵粉末を通じてアレルギー診療の未来に貢献することを目指しています。
臨床研究は医学の発展の礎です。
実際のデータを活用し、より良い治療の選択肢を増やすこと。その過程に関わらせていただくことは、私たちにとっても大きな喜びであり、使命だと感じています。
研究の詳細は守秘義務により公開できませんが、医療の現場で戦う先生方を支え、共に未来を作るパートナーでありたいと考えています。
今後とも、たまこなをよろしくお願いいたします。
#たまこな #小児アレルギー #アレルギー専門医 #臨床研究 #食物アレルギー
離乳食を進める中で、卵や牛乳をあげる時ってドキドキしますよね💦 「加熱したから大丈夫かな?」と思いが 離乳食を進める中で、卵や牛乳をあげる時ってドキドキしますよね💦
「加熱したから大丈夫かな?」と思いがちですが、実は卵と牛乳では「熱への強さ」が全然違うんです。
卵はしっかり火を通せばOKなケースが多いですが、牛乳は加熱してもアレルギーの出やすさが変わりにくいという特徴があります。
「卵が大丈夫だったから、牛乳も焼いてあれば大丈夫!」と自己判断するのはちょっと危険。
スライドにそれぞれの特徴や「隠れ成分」をまとめたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
みんなで一緒にアレルギーの知識を深めていきましょう💪
#離乳食アドバイザー #小児科 #アレルギー専門医  #たまこな
ついに発売された「ネフィー」✨ 注射の「痛そう」「怖い」というイメージを覆す鼻スプレータイプとして注 ついに発売された「ネフィー」✨
注射の「痛そう」「怖い」というイメージを覆す鼻スプレータイプとして注目されています。
でも、ちょっと待って!✋
「これからはネフィーでお願いします」と学校に渡す前に知っておきたいことがあります。
学校の先生方は、長年「アナフィラキシー=エピペン(注射)」と教育を受けてきています。
突然新しい薬を渡されると、現場が混乱してしまう可能性も…。
✅ 今の私たちにできること
1. 主治医に「学校での使用」について相談する
2. 生活管理指導表の備考欄に詳しく記載してもらう
3. 学校や園と個別で相談・情報共有をする
国のルールが決まるまでは、丁寧なコミュニケーションが鍵になりそうです。
お子さんの安全を守るために、まずは「知ること」から始めましょう🌸
#アレルギーっ子 #食物アレルギー #ネフィー #エピペン #たまこな
🌲🤧 スギ花粉はいつまで? 花粉症、つらいですよね…💦 くしゃみ・鼻水・鼻づまりの3大症状で、仕事 🌲🤧 スギ花粉はいつまで?

花粉症、つらいですよね…💦
くしゃみ・鼻水・鼻づまりの3大症状で、仕事や勉強にも集中できない季節。

実は、花粉のピークは地域によって違います👇

📍北海道:4月下旬まで
📍東北・関東:4月下旬まで
📍東海・関西:3月下旬まで
📍九州:3月中旬まで

※北海道はスギ花粉は少なめですが、他の花粉は飛びます。

そして…
このあとヒノキ花粉が飛び始めます🌳

【対策は?】
✔︎ 眼鏡やマスクでしっかりガード
✔︎ 抗ヒスタミン薬を上手に活用
✔︎ 舌下免疫療法で体質改善という選択も

「毎年なんとかやり過ごす」から
「根本的に向き合う」へ。

少しでも楽に春を過ごせますように🌸

#花粉症 #スギ花粉 #ヒノキ花粉 #アレルギー #たまこな
LEAP Study(Learning Early About Peanut allergy)は、 LEAP Study(Learning Early About Peanut allergy)は、
 「アレルゲンは遅らせる」のではなく、適切な時期に取り入れることで予防につながる可能性があることを示した研究です。

✴︎対象:重度の湿疹や卵アレルギーがある乳児
 ✴︎生後4〜11か月からピーナッツを継続摂取
 ✴︎結果:5歳時点で約81%発症リスク減少

🥚では、たまごは?
日本でも乳児の食物アレルギーの多くは「たまご」。
 近年は、加熱した少量のたまごを適切な時期に開始することが予防につながる可能性が示されています。
大切なのは

 ✔ 自己判断で遅らせすぎないこと
 ✔ 医師と相談しながら安全に進めること
 ✔ 「少量・継続」がポイント

☝️食物アレルギーは
 「怖いから避ける」だけでなく、
 “正しく知って、正しく始める”時代へ。
お子さまの体質やリスクに合わせた進め方を大切にしましょう😊😉✨

#たまこな
#tamakona
#allergy
#卵アレルギー
#食物アレルギー
ついに日本でも、注射しないアナフィラキシー治療薬 『ネフィー点鼻液』が2月12日に発売されました。 ついに日本でも、注射しないアナフィラキシー治療薬
『ネフィー点鼻液』が2月12日に発売されました。
「エピペンは持っているけど、いざという時に刺すのが怖い…」
「子供が注射を嫌がって暴れたらどうしよう…」
そんな不安を抱えていた方にとって、大きな選択肢が増えました✨
気になるポイントをスライドにまとめたので、
忘れないうちに【保存】して見返してくださいね。

📌 ネフィーの特徴
• 「鼻にスプレーするだけ」:注射器を刺す必要がありません。
• 持ち運びやすい:コンパクトな使い捨てタイプ。
• 鼻詰まりでもOK:鼻が詰まっていても吸収される設計です。

💰 気になる薬価(自己負担3割の場合)
• 1mg:約6,900円
• 2mg:約7,400円

※エピペン(約3,500円)

⚠️ 注意点
• 体重によって1mg(30kg未満)か2mg(30kg以上)かが決まります。
• 使用のタイミングや使い方は、必ず主治医の先生と事前にしっかり相談しましょう。

「うちはエピペンから切り替える?」「どっちがいいの?」
など、気になることがあればぜひコメントで教えてください!👇

#たまこな
#アレルギー
#ネフィー
#アナフィラキシー
実は「米粉パン」や「グルテンフリー」と書かれていても、小麦が全くのゼロではないケースがあるんです。 実は「米粉パン」や「グルテンフリー」と書かれていても、小麦が全くのゼロではないケースがあるんです。

・ふっくらさせるために「小麦グルテン」を足している米粉パン
・世界基準では「微量の混入」が認められているグルテンフリー

など、アレルギーがある方にとっては注意が必要なポイントがいくつかあります。

特に小麦アレルギーの方は、日本独自の「ノングルテンマーク」を基準にするのがおすすめ✨

「知らなかった!」と思ったら、ぜひ【保存】して買い物に役立ててくださいね🌾

#米粉パン #グルテンフリー #小麦アレルギー #食物アレルギー #ノングルテン
卵アレルギー、早期摂取だけでは減っていない?🥚💦 離乳食で「卵を早く食べさせるとアレルギー予防にな 卵アレルギー、早期摂取だけでは減っていない?🥚💦

離乳食で「卵を早く食べさせるとアレルギー予防になる」と聞いたことがあるパパ・ママも多いはず。

でも、国立成育医療研究センターの最新発表によると、それだけではアレルギー受診数は大きく減っていないという意外な結果が出てきました。
注目は「卵白」を始めるタイミング。
今後はさらに研究が進み、より具体的なガイドラインが出てくるかもしれません!
また、最近は「クルミやアーモンド」などのナッツ類アレルギーが急増しているそうなので、こちらも要注意です🥜
保存して、離乳食の参考にしてくださいね🔖

#離乳食
#卵アレルギー
#食物アレルギー
#国立成育医療研究センター 
#たまこな
クルミアレルギーと聞くと、 「食べたときのこと」を思い浮かべる方が多いかもしれません。 でも実は、 クルミアレルギーと聞くと、
 「食べたときのこと」を思い浮かべる方が多いかもしれません。
でも実は、食べていなくても
 身のまわりの製品がきっかけになることがあります。
ペット用の床材や、スキンケア製品などに
 砕いたクルミの殻が使われている場合もあり、
 小さなお子さんが吸い込んだり、触れたりすることで
 症状が出ることがあるそうです。
特に、アレルギーやアトピーのあるお子さんは、
 皮膚や呼吸から影響を受けやすいことも。
「知らなかった」で終わらせず、
 知っておくことが、守ることにつながる
 そんなお話です。
気になる方は、身のまわりの製品表示を
 一度チェックしてみてくださいね。
#クルミアレルギー
 #食物アレルギー
 #小児アレルギー
Instagram でフォロー
  • HOME
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© TAMAKONA All Rights Reserved.